ボール、覚醒!海外震撼の魔改造!
今回のYouTube動画は、TAKAHASHI LABORATORYさんがHGUC 1/144 RB-79 ボール ツインセットを使い、3ミリ軸を駆使して「最強のボール」を作り上げるというガンプラ製作動画です。約100万回再生されている人気の動画ですが、そんな動画に対する海外の反応はどのようなものなのでしょうか?
ボールへの愛と興奮が爆発!
ボールの真の力の0.00000001%だと!?マジかよ、底知れねぇ…!
ジーザスガンダムだと!?こいつはデビルガンダムの対極に位置する存在ってわけか!アツすぎるぜ!!
マジかよ!ビーム・マグナムとツイン・バスター・ライフルを保持する必要があるだと!?こいつは絶対に見逃せないぜ!!
マジかよ!最強のボール爆誕じゃねーか!!
見よ…!これぞ、スーパーボール様だああああああ!
今、我は死神となり、世界の破壊者となったのだあああああ!!!!(ドーン!)
ボールこそ全てを制す!これぞ至高!異論は認めんぞ!
敵のガンダムどもは、俺様が今日このビデオを見たことを知ってさぞかし悔しがってるだろうな!フハハハ!
ボールにどんなアップグレードが欲しいかって?パイロット「イエエエエエエエエエエエエス!!!」
まさか、これはボール・オメガ・ダイナモだと!?なんてこった!
なんだって!?このボール、まさか信じられないほどの大変身を遂げたってのかい!?こりゃあ、目が離せないぜ!
一体どれだけの戦争犯罪を犯したいんだって? ボール:イエエエエエエエエスッ!!
もはやボールは遊びじゃないんだぜ!本気モード突入ってやつだ!!
究極兵器、全部キターーーーーーッ!!
神はどこに行ったって?ガンダムに決まってるだろ!バーカ!
マジかよ!これがガンダムビルドダイバーズの攻略法だって!?マジか!
度肝を抜かれた驚きの声
えええええ!?シロにDLCを渡したのは誰だ!?いったい誰なんだ!?
一体どんな悪魔を召喚しようとしてるんだ!?これはとんでもないぞ!!
マジかよ!これが一番ノーマルなSEEDのやられメカだって!?ありえねぇ!
マジかよ!最強の機動兵器を作り上げたと思ったら、たった5分で初期機体に乗った15歳に撃墜されるなんて、マジありえねぇ!
ガンプラ、特に「ボール」という一見地味な機体を魔改造する発想に、海外のファンは想像以上に興奮しているようですね。最強の兵器を作り出すというコンセプトや、作品への愛あるパロディは、国境を超えて人々の心を掴むようです。このような自由な発想と高い技術力が融合した日本のホビー文化は、海外にはない独特の魅力を持っているのかもしれません。
子どもの頃、兄と近所の友達がガンプラ作りに夢中でしたが、私は『なかよし』派で…。でも、こういう自由な発想で創造するの、今ならすごく楽しめただろうなぁ、と少し羨ましく思いました。
💡 豆知識
ガンプラは、1980年に「機動戦士ガンダム」のプラモデルとして誕生しました。当時、アニメ人気と相まって、子供から大人まで夢中になる社会現象に。日本の高度経済成長期と重なり、ものづくり大国としての日本の技術力を象徴する存在とも言えます。ガンプラを通じて、日本のポップカルチャーが広く浸透していきました。近年、外国人がガンプラに熱い視線を送るのは、まずそのクオリティの高さ。精密な設計とパーツ分割、豊富なカラーバリエーションは、海外のモデラーを魅了します。また、ガンダムという作品自体が、単なるロボットアニメを超えた深いストーリー性を持つことも理由の一つ。SNSを通じて、世界中のファンが作品への愛や製作過程を共有し、コミュニティを形成しています。さらに、日本の職人技術や、アニメ・漫画といったクールジャパン文化への関心も、ガンプラ人気を後押ししていると言えるでしょう。手軽に始められる趣味でありながら、奥深い世界観に没頭できるのが、ガンプラの魅力なんです。
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🕒 2026-02-02T19:07:48Z