水彩テクに世界が湧いた!言葉の壁を超えて「kawaii」連発!?
今回のYouTube動画は、Haru Atelierによる【簡単にできる】知っておきたい水彩テクニックを6つ紹介するものです。水彩絵の具の管理方法から、ウェットオンドライ、ウェットインウェット、補色利用、細筆でのグラデーション、水で消す方法、グラデーションといった技法が紹介されています。そんな水彩テクニックに関する動画に対する海外の反応はどのようなものなのでしょうか?
作品への愛と感謝が爆発!
えええええ!?なぜ私がここにいるのか全く理解できないけど、スペイン語話者なのにあなたの作品マジで最高じゃんかあああああ!!!!ハハハ!
うわー、マジ最高だわ!チリのラテンアメリカからアツい挨拶送るぜ!
メキシコから来たけど、あなたが今言ったことマジで何も分からん!でも、あなたの絵の描き方と水彩のテクニックがマジで大好き!インスピレーションと参考にさせてくれ!動画マジ最高!多分、俺が何書いたか分からんだろうけど、良い一日を過ごしてくれよな!•w•
マジ感謝しかない!この動画作った人に愛を込めて!マジ卍!♡♡♡♡♡♡♡
マジでリンゴ描くのうますぎ!kawaii!マジ最高じゃん!🍎👍👍😍
理解不能!?でも満足!
全く意味わからんけど、なんかめっちゃ満足感あるわ!気にせんといて、ただ見続けるだけやから!
水彩テクニックの動画に対する海外からのコメント、言葉は分からなくても、その技術や表現に感動し、インスピレーションを受けている様子が伝わってきますね。特に「kawaii」という言葉が出てくるように、日本の繊細な表現や美的感覚は、国境を越えて人々の心を捉える魅力を持っているようです。日本の文化が持つ、細部にまでこだわる精神や、自然や調和を重んじる価値観は、世界から見ても独自性があり、これからも多くの人々を魅了していくことでしょう。
水彩、懐かしいですね。日本にいた頃、母とよく絵を描きました。中目黒の蔦屋書店で画材を眺めるのも好きですが、ロンドンのナショナル・ギャラリーで名画を模写したのも良い思い出です。
💡 豆知識
日本の水彩、実は意外と歴史が深いの。江戸時代末期には海外から技術が伝わり、明治時代に入ると教育に取り入れられて、一気に広まったんだ。西洋画の入門として親しまれた一方で、独自の進化も遂げてきたんだよね。風景画とか、日本の繊細な美意識を表現するのにピッタリだったみたい。で、最近、海外の人たちが日本の水彩に注目してるって話。これにはいくつか理由があるみたい。まず、日本の水彩画って、独特の「透明感」があるんだよね。色の重ね方とか、滲みとか、そういう技術が繊細で美しいって評価されてるみたい。あと、アニメや漫画の影響も大きいんじゃないかな。背景美術とかで水彩がよく使われるから、そこから興味を持つ人もいるみたいだし。日本の「侘び寂び」の精神が、水彩の表現とマッチしてると感じる人もいるみたいだよ。シンプルだけど奥深い、そんな魅力が海外の人を惹きつけてるのかもね。
英語
スペイン語
韓国語



🕒 2020-10-10T10:22:47Z