マジかよ連発!VTuberダンス動画に海外がドハマり中!?
今回のYouTubeは、デジタルモーション株式会社が制作したVTuber「デジモちゃん」が、人気K-POPグループLE SSERAFIMの楽曲「Eve, Psyche & The Bluebeard's wife」に合わせてダンスを披露するショート動画です。アクターは野田真理愛さんが務めています。750万回以上再生されているこの動画に対する海外の反応はどうでしょうか?
技術への驚きと称賛の声
ええええっ!?自分でモーションキャプチャスーツ作ったの!?マジかよ!ありえねぇ!これはマジですげぇぇぇぇ!!
マジかよ!あんなデカい靴で、そんなスゲーことできるなんて、マジありえねぇ!!
マジ感謝!あなたの頑張りに頭が下がるぜ!
ええええ!PLAVEって、マジでこんな装備しないといけないの!?マジリスペクトしかないわ!!🔥PLAVEって何?って思ってるそこのアナタ!最近デビューしたKPOPグループだよ!歌もライブもマジ最高だから、絶対聴いてみて!マジで才能の塊だし、マジ面白いから!Vチューバーみたいなもんかな!?マジ推せる!❤
いつの日か、モーションキャプチャスーツを買えるようになりたいぜ!今はちっちゃなラップトップをロトスコープで酷使して死にそうだよ😭 でも、クールなビデオだね!🫡
この動画のおかげでこのダンスを知ったんだ!マジ最高じゃん!?
マジかよ!こんなアクション系バーチャルスターは、永遠に年を取らないってこと!?誰がやってもOKってマジ!?
彼女が持ってるこの差ってやつよ!マジでハンパねぇって!!
マジかよ!アバターの映画も同じ原理で作られたのか!もし出演者全員がアバターの姿で踊ったらどうなるんだ!?想像しただけでヤバすぎだろ!kawaii :3 😊
面白おかしい動きへのコメント
もしaespaがこのチャレンジやったら、マジで爆笑もんだぜ!LMAO!
もっと胸筋マシマシにしてくれよ!アハハハハ!💪💪💪
ヤイのド級アホっぷりに笑ってるあなたを見て、即フォローしちまったぜ!マジ最高!😭🤭❤️
えええええ!?左側がないから動かないってマジ!?マジで言ってる!?ウケるんだけどwwww
左はペッタンコ、右はボリューミーときたか!こ、これは理想郷ってやつじゃないか!?(笑)
疑問や質問、少し気になる点
え、マジかよ?!あれってちっちゃいカメラなのか?それともただの演出用の青い光ってやつなのかい?!
こりゃ一体、どんなスーツなんだい!?教えてくれよ、頼むから!
マジかよ!なんでコメント欄、日本語ばっかりなんだ!?オーマイガー!
AIキャラの方がダンス上手いってマジ!?マジかよ!!
なんですと!?今、200もの言語でこのアタシを「ペッタンコ」呼ばわりしたって言うんですか!?ありえねぇ!!
まるでクソッタレな2012年から来たAIモデルみてえだぜ!
VTuberのモーションキャプチャ技術に対する驚きと、それを用いたダンス動画への興味深さが伝わってきますね。特に、技術的な背景やK-POPグループとの関連性、左右非対称な表現へのユーモラスな反応など、様々な角度から面白さを見出しているようです。モーションキャプチャ技術を応用したVTuber文化は、日本のクリエイティビティと技術力が融合した独特のエンターテイメントと言えるでしょう。海外からの視点を通して、改めてその魅力に気づかされますね。この意外な盛り上がりは、日本のソフトパワーの新たな可能性を示唆しているのかもしれません。
モーションキャプチャ、ロンドンにいた頃にユーザビリティテストで使ったのを思い出しました。まさかVTuberのダンスに使われるとは、当時は想像もできませんでしたね。
💡 豆知識
日本のVTuberの歴史は、2016年頃に「キズナアイ」が登場したことが始まりと言われています。彼女の登場は、それまでになかった新しい形のエンターテイメントとして、日本国内で大きな話題を呼びました。その後、様々な企業や個人がVTuberとしての活動を開始し、独自の文化を形成していきました。日本政府もクールジャパン戦略の一環として、VTuberを海外に紹介するなど、その活動を後押ししています。さて、近年、海外からのVTuberへの注目度が急上昇しています。その理由として、まず「言葉の壁」が低くなったことが挙げられます。リアルタイム翻訳技術の向上や、VTuber自身が積極的に英語を学んだり、海外ファンと交流したりする努力が実を結び、コミュニケーションが円滑になったのです。また、日本のポップカルチャーへの関心の高まりも大きな要因です。アニメやゲームといったコンテンツと共に、VTuberもその一部として認識され、独特のキャラクター性や配信スタイルが海外の視聴者にも受け入れられています。さらに、コロナ禍で自宅で過ごす時間が増えたことも、VTuber視聴のきっかけになったと考えられます。手軽に楽しめるエンターテイメントとして、国境を越えて多くの人々を魅了しているのです。
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🕒 2023-07-31T16:11:20Z